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なってるハウス

東京入谷のライブハウスです。
12月30日は、店長・広沢リマ哲さん主催のライブ&忘年会でした。
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by sunra-cloudy | 2012-12-31 05:19 | 音楽

川下直広+のなか悟空

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by sunra-cloudy | 2012-12-30 01:45 | 音楽

甲府03

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by sunra-cloudy | 2012-12-28 06:26 | 風景

甲府02

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by sunra-cloudy | 2012-12-26 04:12 | 風景

甲府01

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by sunra-cloudy | 2012-12-25 04:05 | 風景

前回記事の続き

人着写真にも同じ処理をしてみました。
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by sunra-cloudy | 2012-12-21 01:03

デジタル写真

ある写真家のブログを見ていると、
デジタルになってから、平均的に良い写真が撮れるようになったが
飛び抜けて良い写真が撮れなくなってきた。
そのためか、自分の写真を見直す回数も減ってきた。
という、趣旨のことが書かれていました。

じつは私も同じ感じをもつことがありました。

デジタル化とともにカメラ(センサー)の性能が上がり、
暗所でもノイズの少ないクリーンな写真が撮れるようになってきました。
これからもデジタルカメラは、ノイズレスで高解像度の方向に進むことは間違いないです。
しかし、撮った写真の平均レベルが上がってるのに、
イマイチ面白くないというのは困った問題です。

おそらく、その原因の一つは「クリーンな写真」にあると思います。
ノイズとか曖昧さ(色収差など)を排除することで、深みを失ったような気がするのです。
日本の社会状況と似てますね(エネルギー問題は別ですよ)。

だからと言ってフィルムと同じ写り方になればいいわけでもないです。
それだと懐かしさはあっても、フィルム表現の再現にすぎず、
デジタルの良さを生かせません。後ろ向きな感じがしますよね。
単純にノイズレス=悪というわけでもないし、
どうすればいいのか……。
簡単には答えが出ない問題です。

そんなことを考えつつ、
シックリこなかった写真を、別の仕上げにしてみました。

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by sunra-cloudy | 2012-12-19 01:01 | 音楽

小沢昭一的放浪芸

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役者であり芸能の実演者であり、記録者でもありました。
記録者・小沢昭一の大作『日本の放浪芸』
函入りLP7枚組です。1971年発売。
後にCD化されました。続編もあります。

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by sunra-cloudy | 2012-12-11 00:21 | 音楽

リマタンゴ

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by sunra-cloudy | 2012-12-10 03:48 | ステージ写真

リハーサル

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by sunra-cloudy | 2012-12-07 02:22 | 音楽