Canned Heat

1970年発売のアルバム『Future Blues』から「Skat」。
ゲストでピアノが入ってます。Dr.ジョンです。



この後、ヴォーカルとハーモニカのアル・ウィルソンが亡くなり、
ベースのラリー・テイラーがバンドを抜けます。
バンドがもっていたグルーブ感も変わりました。

バンド自体は今も活動を続けているのですが、
全盛期は1967年から1970年でしょうね。
その時のメンバーは
Bob Hite/vocals
Alan Wilson/guitar, harmonica, vocals
Henry Vestine/guitar
Larry Taylor/bass
Adolfo de la Parra/drums
です。
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by sunra-cloudy | 2014-08-15 23:58 | 音楽
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